勘違いした黒ずみ

TOHEIJIです。年齢は40代後半、職業はふとん店店員です。

これは現在、私自身の年齢なども40代後半に差し掛かっている…つまり、ロートル((+_+))、かもしれないという点で、失敗談が幾つかあります。今回の記事においてはそれらのうちの1つのものについて、触れてみます。

これは今から約1年前の事ですが、下半身部分の黒ずみに関しての内容を書くようにとの指示がある、記事作成の依頼に取り掛かった際での事でした。実はその依頼主(クライアント)の方が作成での説明において書いていた説明をよく読まずに、そのままありのまま、成人男性の方の下半身の黒ずみに関しての内容を書いてしまいました(^▽^;)

すると案の定、クライアントの方からクレームが来ました。実はその方自身は女性の方であり、記事作成に関しての指示説明文の中に、女性の方の下半身部分の黒ずみについて書くようにするための指示文を入れ忘れていて、これがどうやら原因だったようです。
幸いな事に、その際私自身は、作成をした記事に成人男性の陰茎部やその周辺に関しての詳しい内容とかは書いたりはしていない状態であり、とくにやかましい指摘などを受けたりはしませんでしたので、大きな問題とかには発展をしたりせずに済みました。そのクライアント女性の方自身も、やはり、自分自身に説明文不足があった点を認識をされていましたので、その点ではとくに余計な心配などは要らなかった点でも、安心でした。

それにも関わらず、やはり私もきちんと記事作成についての指示説明の文を読んでいなかったので、問題が無いといった訳ではありませんでした。本当に半分笑い話の出来事ではありましたが、その分それ以降での現在に至るまでの記事作成面において、自分にとっても大変良い教訓になりました。

この時の失敗での経験が現在、非常にためになっていますので、今後も引き続いてこの経験を忘れないであらゆる記事作成に取り掛かかっていこうといった心得を、何時でも思い出すようにしながら仕事に従事するようにしている日々です。

クライアントの方、あの時は本当にお世話になりました(笑)。